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お風呂上がりのヘアケアが大切

さらさらで美しい髪、女性なら憧れますよね。健やかな髪を保つために、お風呂上がりのケアがとても重要なんです。濡れた状態の髪は普段以上にダメージを受けやすい状態になっています。私が普段使っているものを紹介したいと思います。
風呂1
【ニベアクリーム】
おなじみのNIVEA青缶です。こちらを髪につけてからドライヤーをすると、熱のダメージを受けづらくなり、枝毛が出来にくくなりました。髪の長さによりますが、量はパール1〜2つ分を手のひらに取り、手のひらの上で伸ばしておきます。このとき白っぽさがなくなるまで摺り合わせておくと、髪に白く残りません。手ぐしで髪をとかすように馴染ませれば完了です。NIVEAは万能クリームだと良く言われますが、髪にも良いんですよ。ダメージが多いときはお風呂で髪を濡らした後に多めに髪に伸ばし、ヘアパックにするのもオススメです。シャンプーの前にしっかり洗い流して下さいね。パサパサの髪もしっとり潤います。

卵形の顔なので、何でも似合うのですけど…

40代、女性。

 

卵形の顔だから比較的何でも似合うのですけど、ショートカットで、耳をきれいに出した髪型は、イヤリングをつけててもハッキリわかるし、横顔が輪郭的に凹凸ができて、動きの中で、生き生きと活動的で、知的に見えるので、個の髪型で定着するようになりました。
まあまあ、これで何の洋服にでも、首もとすっきりで、顎のラインも、くっきり見せられて、清潔に軽く、明るい印象をもたれます。
風呂2
前髪が斜めだったり、パッツンだったり、後ろに上げてたり、おろしてても、眉毛までサラサラにあったりとか、前髪で雰囲気がものすごく変わりますし、卵形の顔立ちでも、オールバックにした髪型と、前髪を眉毛までおろした髪型だと、大きさが全然変わります。

 

顔が卵形の場合は、パーマを全体にかけると、とにかくものすごいふけるので、(大人っぽくなる)ストレートでわざと若く見せている人が多いと思われます。
あまりにもイメージが変わるから、若いときにはパーマ全盛だったけど、今は中年もすぎて、みんなきっと一歳でも若く見られたいんですね…
ストレートにしている人、多いですもんね!

 

 

美髪になれるアウトバスケアの手順

美しい髪をキープするためには、アウトバスケアが何より大事です。
お風呂からあがったら、まずは吸水性の高いタオルでしっかりふきましょう。
ただし、ゴシゴシと髪同士をこすってはいけません。濡れた髪は少しの刺激でキューティクルがはがれやすくなっていますので、こすらずにポンポンと叩くようにすると良いです。

 

ある程度水分がとれたな、と思ったら新しいタオルを頭全体に巻き、しばらく放置します。これでさらに水分をとるのです。
こうして水分をしっかりとっておけば、ドライヤーを当てる時間が少なくなり、熱によるダメージを軽減できます。
10分ほど頭に巻いたタオルに水分を吸収させたら、ドライヤーを当てていきましょう。
ドライヤーの前には、熱によるダメージを補修してくれるヒートケア整髪料をつけておきましょう。
タオルを頭頂部からかぶり、それを通してドライヤーを当てると早く乾きます。しかもこうすることで、髪に直接熱風が当たるのを防げて一石二鳥。

 

髪の毛が完全に乾いたら、ヘアオイルを少量とり、毛先を中心になじませておきましょう。
これを洗髪ごとに心がけていれば、きっと美しい髪になれます。
風呂3

抜け毛にも注意が必要

 

ヒートケア整髪料を利用した方法と併せて必要なのが抜け毛対策です。
ヘアケアだけをしてもいずれは毛は痛んでくるので次に生れてくる髪の毛のケアをしてあげる必要があります。近年は男性・女性に関わらず、抜け毛で悩む方が増えています。

 

抜け毛対策には20代からのケアがとても重要になるので早い目の対策が必要になるでしょう。
こちらのサイトでは様々な育毛剤を紹介しています。抜け毛対策や育毛剤選びで悩んでいる人はこちらのサイトを参考にしましょう。
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